筑前町ど~んとかがし祭実行委員会から支援金

昨年11月2日、3日に筑前町安の里公園一帯で

開催した第20回ど~んとかがしかがし祭の

実行委員会(田村静雄会長=写真右=)は18日

筑前町役場にてバザーや事業収益を支援金として

心身障がい児(者)療育訓練施設

やすらぎ荘西藤史郎所長へ手渡した。

皆様本当に感謝申し上げます。

職員一同

 

第20回筑前町ど~んとかがし祭に

登場した「ゴジラ」迫力満点の作品に

多くの皆さんがご覧になられました。

「巨大わらかがし」は、角材や竹で

作った骨組みに収穫の終わった稲わらを

編み込んだ「とば」を取り付けた

造形作品だそうですよ。

五穀豊穣を祈願し、「食」への感謝

を表しているそうです。

 

町おこしグループ「筑前若手会」の発案で

過去最大の高さ10mで「わらで作った最も

大きいフィクションのキャラクター像」として

ギネス世界記録に認定されました。

 

 

夜はライトアップされた「ゴジラ」は

生きているかのような作品でした。

ライトアップは2024年12月25日に

終了していますが、

多くの皆さんがこのゴジラを

カメラに収め歓声が上がっていました。

 

詳しくは、筑前町役場企画課をお尋ねください。

 

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